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くるん京都の仲間たち

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様々な年代、国籍のメンバーで楽しくやっています。
色んな人の日常の中に、環境にやさしい種を蒔きたいな。

eco.oshare            

ゲーム感覚で脱プラスチック生活を楽しんでいます。この生活スタイルによって地元と旬の食材をより多く食べるようになりました。これまでの発見と経験を他の方と共有できれば幸いです。

春山文枝              

乾物と生活雑貨のお店「すみれや」を営んでいます。お店では量り売りやご自由にどうぞコーナーなどを設置しています。くるん京都の仲間にも励ましてもらって、できるところから少しずつ改善していくのが楽しくなってきた今日この頃です。

なっちゃん             

京都の大学院生。卒業論文で量り売りついてすみれやさんをインタビューしたことをきっかけに、みなさんと出会いました。使い捨てを減らすなど暮らしを見直し、地球のみんなが幸せである社会になればと思っています。

むるま                 

普段は病院で働いているので、人一倍使い捨てプラスチックのお世話になっています。なので、せめて日常生活の中ではゴミを減らせたらいいなぁと思いながら、小さな工夫の積み重ねを楽しんでいます。最近は再生野菜にハマっています。

赤塚瑠美                

ナチュラルフーズドングリという自然食品店を家族で営んでいます。くるん京都の活動で学んだことを元に、まだまだ小規模ですが店内に量り売りコーナーを設置しました。お気に入りのマイパン袋でクリームパンを買うのが最近の楽しみの一つです。

佐藤文絵                

2050年の世界をよく想像します。子どもたちは夏に鴨川で遊べてる?カーボンニュートラルは達成できてる?食糧は足りてる?コーヒーを楽しむような余裕はある?などなど。​子どもの子どものそのまた子どもも楽しく暮らしていくために、今できることを探す毎日です。

Instagram: foohome

Paul Evans               

京都での生活を楽しんでいるのは、都会でありながら、あまりそう感じさせないからです。 仕事や買物はすべて近くにあるし、特に僕のように川の近くに住んでいると、緑に恵まれています。しかし、プラスチック汚染の問題は解決されなければならないので、このグループに参加しています。

bbianca                

まだまだ生活の見直し途中です。いろいろな使い捨てプラスチックフリーな商品や買い物方法などを試したり、普段の習慣を変えようとしたりしています。一歩ずつ進みながら、発見を味わっています。 美しさ、自分らしさ、自然と他の人の繋がりなど。